2021年F1バーレーンGPの土曜予選で、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンはポールポジション、セルジオ・ペレスは11番手だった。アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は13番手、ピエール・ガスリーは5番手を獲得した。

 フェルスタッペンは土曜FP3で最速、予選Q1をトップで通過、Q2はミディアムタイヤで7番手、Q3でメルセデス勢を破り、ポールポジションを獲得した。ホンダのエンジン/パワーユニット搭載マシンによる開幕戦でのポールポジション獲得は、1991年アメリカGPでのアイルトン・セナ以来のこと。

本日のレースクイーン

天倉彗あまくらすい
2026年 / スーパー耐久
ELECTRO IMAGING EL Girls
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア