2021年F1第2戦エミリア・ロマーニャGPのフリー走行2回目が行われ、メルセデスのバルテリ・ボッタスがトップタイムをマークした。レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは14番手、セルジオ・ペレスは6番手、アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は7番手、ピエール・ガスリーは3番手となっている。

 現地時間午後2時半からのFP2は、気温13.6度、路面温度25.2度と、依然として低温コンディションだ。FP1が2度の赤旗で中断されたこともあって、グリーンシグナルが点灯するや全車がコースへと出て行った。電気系トラブルで満足に周回できなかった角田も、ミディアムタイヤで順調にタイムを伸ばしている。角田のパワーユニットはFP2前にESとCEを交換した。

本日のレースクイーン

松田蘭まつだらん
2026年 / スーパーGT
ZENTsweeties
  • auto sport ch by autosport web

    倒す相手を、信じてる。小林利徠斗 × 野村勇【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 2

    倒す相手を、信じてる。小林利徠斗 × 野村勇斗
    【FORMATION LAP Produced by auto sport】
    2026 Episode 2

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円