2021年F1エミリア・ロマーニャGPの金曜、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンはフリー走行1=3番手(1分16秒622/21周)/2=14番手(1分16秒999/5周)だった。

 FP2序盤、フェルスタッペンはドライブシャフトの問題に見舞われ、マシンをコース脇に止めた。チーム代表クリスチャン・ホーナーは「マシンはイモラの街中を通ってガレージに戻って来ることになったため、修理してコースに復帰させる時間はなかった」と『Sky F1』に対してコメントしている。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円