2021年F1第4戦スペインGPのフリー走行3回目が行われ、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンがトップタイムをマークした。レッドブル・ホンダのセルジオ・ペレスは10番手、アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーは7番手、角田裕毅は12番手となっている。

 気温23度、路面温度38度というコンディションで現地時間12時にセッションがスタート。最初にコースへ出て行ったのはフェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)で、ミディアムタイヤを履いているがグリップの低さを訴えている。続いてペレス、ダニエル・リカルド(マクラーレン)もミディアムでコースへ出た。

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円