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投稿日: 2021.06.15 17:40
更新日: 2021.06.15 17:51

高速市街地コース、バクーで躍動したレッドブル・ホンダ。チームが望み続けた“助っ人ペレス”の存在


F1 | 高速市街地コース、バクーで躍動したレッドブル・ホンダ。チームが望み続けた“助っ人ペレス”の存在

 2021年F1第6戦アゼルバイジャンGPの週末、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)は2度の不運に見舞われた。

 まず予選Q3終盤。角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)のクラッシュによる赤旗中断でアタック中止を余儀なくされ、フェラーリのシャルル・ルクレール、メルセデスのルイス・ハミルトンに次ぐ3番手に終わった。ルクレールを凌ぐペースで区間最速タイムを更新しており、ポールポジション獲得の可能性は充分にあった。


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