アストンマーティン・コグニザントF1チームは、9月16日、2022年にセバスチャン・ベッテルとランス・ストロールのドライバーラインアップを継続することを正式に発表した。ベッテルは、次世代F1マシンでレースをすることを非常に楽しみにしていると語った。

 ランス・ストロールはチームのエグゼクティブチェアマン、ローレンス・ストロールの息子であるため、残留するのは当然とみられていたが、ベッテルが残るのかどうかは確実ではないといわれ、去就に注目が集まっていた。
 しかし、現在34歳のベッテルは、アストンマーティンとともに、F1技術レギュレーションが大幅に変わる2022年を戦うことが確定した。

本日のレースクイーン

戸沢里美とざわさとみ
2026年 / スーパー耐久
KENNOL GIRL
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア