2021年F1世界選手権は、ドライバーズタイトルを争うふたりのドライバーが同点で最終戦を迎えるほどの熱い戦いが繰り広げられている。2005年からF1参戦を続けるレッドブルにとっては、5回目のタイトルを懸けた戦いだ。

 今年で17年目のシーズンを戦うレッドブル、その全身チームであるジャガー時代をリアルタイムで見ていない人も、それだけの時間が流れたわけだからファンの中にはだいぶ多くなったのではないかと思う。さらに言えば、この系譜にはさらに前身が存在する。それが今回の主役のスチュワート・グランプリだ。

本日のレースクイーン

香月まひろこうづきまひろ
2026年 /
富士スピードウェイサーキットナビゲーター「クレインズ」
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円