マクラーレンF1チームは、2022年シーズンのF1のレースウイーク中に、NTTインディカー・シリーズに参戦しているパト・オワード(アロウ・マクラーレンSP)に走行時間を与えることを計画している。メキシコ出身で22歳のオワードは、先月アブダビで行われた若手ドライバーテストで素晴らしい初走行を見せた。

 2021年には、マクラーレン・レーシングのCEOであるザク・ブラウンがオワードに対し、インディカーのレースで初優勝を挙げた際にはF1マシンを走行させることを約束していた。オワードは5月にテキサスで初優勝を飾り、その数週間後にはデトロイトで2回目の優勝をチームにもたらした。

本日のレースクイーン

渡川ももとがわもも
2026年 / スーパー耐久
エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円