2022年F1モナコGPの土曜予選で、フェラーリのシャルル・ルクレールは今季5回目、キャリア14回目のポールポジションを獲得した。

 Q3最初のランを渋滞を避ける形で最初に出ていったルクレールは、暫定トップに立つ。2回目のランでさらにタイムを縮めつつあったが、セルジオ・ペレス(レッドブル)がスピンし、カルロス・サインツ(フェラーリ)がそれを避け切れずにクラッシュしたことで、赤旗が出され、そのまま予選終了となった。そのためルクレールは1回目のタイムでポールポジションを手にする結果となった。

本日のレースクイーン

生田ちむいくたちむ
2026年 / スーパー耐久
ELECTRO IMAGING EL GIRLS
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円