2022年F1シーズン前半13戦のなかでドライバーおよびチームが科された罰金の額、ドライバー別の違反の回数が集計され、ランキングが発表された。ここまで最も多額の罰金を科されたチームはアストンマーティンで、ドライバー別では同チームのセバスチャン・ベッテルがトップだった。違反の回数が最も多いのは角田裕毅(アルファタウリ)とアレクサンダー・アルボン(ウイリアムズ)だった。

『Casumo』がFIAの書類に基づいて集計したペナルティに関するデータを、F1公式サイトが公表した。総額には執行猶予付きの罰金も含まれている。

本日のレースクイーン

和泉蘭いずみらん
2026年 / スーパーGT
2026 SARDイメージガール
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円