マクラーレンF1チームは、インディカードライバーのアレックス・パロウとパト・オワードをグランプリウイークエンドの金曜プラクティス1で走らせると発表した。2022年のF1レギュレーションでは、チームはシーズンに最低2回、F1レース出場2戦以内のドライバーを、FP1で走らせなければならない。

 10月14日、マクラーレンはパロウを第19戦アメリカGPでダニエル・リカルドのMCL36に、オワードを最終戦アブダビGPのFP1でランド・ノリスのマシンに乗せると発表した。ふたりにとってはこれがグランプリウイークエンドの公式セッションで走行する初の機会となる。

本日のレースクイーン

神崎りなかんざきりな
2026年 / スーパーGT
seven x seven Racing Ambassador
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年9月号 No.1623

    [ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ]
    RE:IGNITION

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円