フェラーリは、2023年型マシン『SF-23』の開発プログラムで主に重点を置いているのは、“ピーキーさを抑えたより扱いやすい”マシンをシャルル・ルクレールとカルロス・サインツに用意することだという。

 先週末のF1第5戦マイアミGPから、フェラーリのSF-23のアップグレードサイクルが本格的に始まった。第5戦を前に、フェラーリはマシン全体の空力パフォーマンスと効率性を向上させるだけでなく、ドライバーにとってコース上で“より扱いやすい”挙動をとるマシンにするために設計された、新たなフロアボディを装着した。

本日のレースクイーン

廣川エレナひろかわえれな
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円