直近7レースで20ポイントの荒稼ぎをしたウイリアムズF1アレクサンダー・アルボン。ここまでチームの得点をすべてひとりで獲得している。

メルセデスF1ジョージ・ラッセルとは子供のころからの親友。

古豪の英国チームを牽引するランド・ノリスとアルボン。コース上では激しい戦いを繰り広げても、マシンを降りればこのとおり。

マクラーレンF1コンビ、ノリスとオスカー・ピアストリ。実は少年期のカート時代も同じチームの先輩後輩の関係。

フォーメイションラップでアルファタウリF1の角田裕毅がストップ。予選11番手から入賞が期待されただけに、この瞬間、多くの日本人ファンの楽しみが奪われてしまった。

下位カテゴリーでも一緒に走ったことがあるリアム・ローソンがダニエル・リカルドが復帰するまでのチームメイトとなり、チームリーダーとしての存在感がさらに増してきた角田。シンガポールで好成績を収め、2度目の鈴鹿に帰って来てほしい。

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