シーズン開幕早々、2連戦で迎えた今週末のF1第2戦中国GP。先週のオーストラリアでの戦いから、ドライバーたちは今季のF1についてどんな手応えを得たのだろうか。第一部には、ピエール・ガスリー(BWTアルピーヌF1チーム)、エステバン・オコン(TGRハースF1チーム)、フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン・アラムコ・フォーミュラ1チーム)が出席した。

 まずは、14番手スタートから10位入賞を果たしたガスリーから。

Q:開幕戦を終えて、今年のアルピーヌのポテンシャルについてどんな結論を得ましたか?

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