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ハースF1小松代表、2024年型マシンのシェイクダウンデーを公表。バーレーンテスト前に2回の走行を予定
「シュタイナーは自身の人気の犠牲になった」元F1最高権威者エクレストンやレッドブルのマルコがハース解雇の理由を示唆
2024年F1新車発表&プレシーズンテストまとめ
元アルピーヌF1のベテランエンジニア、アラン・パーメインがアルファタウリに加入へ
20歳の女性ドライバー、ドリアーヌ・パンがメルセデスF1のジュニアプログラムに加入。2023年はWECで活躍
長年サインツを支援するスペインのビールブランドがフェラーリを離れる。マクラーレンF1と再提携
F1 2024年シーズンに注目すべき10のこと(5)逸材ピアストリの2年目の進化と、ノリスのステータス
メルセデスF1と契約を延長したウォルフ、ハミルトンの8度目のタイトル獲得は「間違いなく可能」
マクラーレンF1、2024年型マシン『MCL38』のカラーリングを発表。2023年鈴鹿の“ステルスモード”を取り入れる
選手権争いのため、サインツのペナルティ免除に反対したメルセデスF1代表。一方で“インシデント対応”の見直しを求める
ザントフォールトもオフに改修工事を実施。ピット延長にF1新規チームの登場を見据えた増築も
ラスベガスの経営者グループがF1に補償を求める。グランプリ開催に伴う工事などで事業が混乱、減収に繋がったと主張
トト・ウォルフ、チーム代表としてメルセデスF1との契約を3年延長。イネオスCEOなど共同株主も信頼を寄せる
ウイリアムズF1、技術責任者パット・フライの獲得に満足。今はテクニカルディレクター選定に取り組む
F1王者レッドブル、2024年型マシン『RB20』の発表日を公表。F1参戦20年目の節目にタイトル連覇を目指す
この2年で8チームが代表を交代。サッカーにおけるアプローチをF1チームの株主らも適用する傾向に
アルピーヌ、2024年シーズンのF1とWECを戦うそれぞれの新型マシンを2月7日にお披露目へ
メルセデスF1、2024年型マシン『W15』を2月14日に公開へ。シルバーストンから配信も
2023年は「開発競争が熾烈を極めた1年」と元F1ストラテジスト。予測不可能なマシンパフォーマンスが一因に
年末に解職通知を受けたシュタイナー「ハースF1のメンバーに挨拶できなかったことが辛い」
F1中継のフジテレビNEXTが4月1日からの視聴料金改定を発表。世界的な物価高が影響
フェラーリとの提携に満足の一方で、結果を出せていないことに戸惑うハースF1オーナー「彼らに近づく必要がある」
F1次世代パワーユニット時代に参戦する6マニュファクチャラーとそれぞれのカスタマーチーム。メルセデスが最大シェア
【F1チーム別技術レビュー:マクラーレンMCL60】空力担当プロドロモウの能力を有効活用。新技術体制による開発が成功
グランプリのうわさ話:メルセデスとの約束を待ち望むロマン・グロージャン
ノリスのレッドブル移籍の噂について、元F1ドライバーが自論「リスクに見合う価値があるとは思わない」
マグヌッセンとヒュルケンベルグがチーム離脱のシュタイナーに感謝のメッセージ「F1に復帰させてくれてありがとう」
2023年はポーパシング対策で規則が一部変更されるも「我々にはそれほど悪い点ではなかった」とレッドブルF1
小松礼雄のF1代表就任を、友人グロージャンが喜ぶ「大きな挑戦になる。わくわくするね」
メルセデスF1のファクトリー拡張計画に地元企業から反対の声が上がるも、自治体が承認。建設開始までに残る課題はふたつ
アストンマーティンとホンダを悩ます『異常振動』を推察。自社製ギヤボックス単体の問題にあらず/短期集中連載(1)
アストンマーティンとホンダを悩ます『異常振動』を推察。MGU-Kの回転数の上限拡大は無関係か/短期集中連載(2)
【アストンマーティン・ホンダの現在地(2)】上海でわずかに進歩。1ミリの余裕もないAMR26は変わるのか
【F1チーム代表の現場事情:アストンマーティン】異様な会見からの2戦で改善は見られず。不向きなチームの“顔”が募らせる苛立ち
【F1コラム】ハースとのパートナーシップを拡大。トヨタはF1への情熱を取り戻したのか
