日本時間5月24日、2026年FIA F2第3戦のスプリントレース(決勝レース1)がカナダ・モントリオールのジル・ビルヌーブ・サーキットで行われ、ノエル・レオン(カンポス・レーシング)がFIA F2初優勝を飾った。宮田莉朋(ハイテック/TGR-DC)は11位だった。

 スプリントレースのグリッドは予選上位10台がリバースグリッドとなり、10番手タイムを記録したドライバーズランキング2位のガブリエレ・ミニ(MPモータースポーツ/アルピーヌ育成)がリバースポールポジションとなった。

本日のレースクイーン

村上楓むらかみかえで
2026年 / スーパーGT
埼玉GreenBraveサポーターズ
  • auto sport ch by autosport web

    20歳でスーパーGTの最高峰に挑む“新人”小林利徠斗に迫った『FORMATION LAP』2026年第1弾が6月5日に公開

    ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1

  • auto sport

    auto sport 2026年8月号 No.1622

    [特集]│多│角│検│証│
    なぜ、日本人はF1で勝てないのか?
    いつか夢を実現するために過去から学ぶ

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円