FIAは、今週末の日本グランプリでアレクサンダー・ブルツがゲストスチュワードを務めることを明らかにした。

 2007年を最後に現役を退いているブルツは、すでに今シーズンの第4戦中国GPで一度スチュワードを経験しており、今回の日本グランプリが2回目ということになる。

 F1からは引退しているブルツだが、スポーツカーでは今もドライバーとして活躍しており、今年のル・マン24時間にも出場。ALMS(アメリカン・ル・マン・シリーズ)でもプジョーチームの一員として活躍している。

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