F1第7戦カナダGPは、レッドブルのダニエル・リカルドF1初優勝を飾った。ドライバーズ選手権では首位のニコ・ロズベルグがトラブルを抱えながらも2位でフィニッシュしたのに対し、タイトル争いを繰り広げるチームメイトのルイス・ハミルトンは今季2度目のリタイアを喫してしまった。その結果、両者のポイント差は前戦終了時点の4ポイントから22ポイントへ拡大。またコンストラクターズ選手権では、40ポイントを手にしたレッドブルがメルセデスとの差をわずかながら縮めている。

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