10月17日(木)から20日(日)にかけて、ドイツ、チェコ、オーストリアを舞台に行われた2024年WRC第12戦『セントラル・ヨーロピアン・ラリー』。前戦『ラリー・チリ・ビオビオ』をチーム判断でスキップしたTOYOTA GAZOO Racingワールドラリーチームの勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)は、復帰戦となった今大会で総合4位フィニッシュを果たし、今季セカンドベストの成績を収めた。

 大会を終えた勝田は、チームのラインアップから外れることになった際の心境や、カムバックへのプレッシャーなど、初めて味わういろいろな感覚をマネジメントしつつ挑んだ第12戦について、日本のメディア向けに実施したオンライン取材会にて語った。

■「チームの主要人物からコンタクトがあった」

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