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ラリー/WRC フォト

  • 電動ワンメイクのオフロード選手権『Extreme E(エクストリームE)』の初代チャンピオンでもある豪州出身モリー・テイラーが、WorldRX併催イベントの『FIA RX2eチャンピオンシップ』に参戦することが決定
  • フィンランド出身ドライバーであるエサペッカ・ラッピ(ヒョンデi20 Nラリー1)
  • フィンランド出身のテーム・スニネン(ヒョンデi20 Nラリー1)
  • オット・タナク(フォード・プーマ・ラリー1)
  • ピエール-ルイ・ルーベ(フォード・プーマ・ラリー1)
  • 勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1)
  • ラリー・フィンランドで3年ぶりにドライバー復帰を果たすヤリ-マティ・ラトバラTGR-WRT代表
  • カッレ・ロバンペラ(トヨタGRヤリス・ラリー1)
  • 4台目の『トヨタGRヤリス・ラリー1』でWRC第9戦ラリー・フィンランドに参戦するヤリ-マティ・ラトバラ(右)/ユホ・ハンニネン組
  • ヤリ-マティ・ラトバラが母国戦となるラリー・フィンランドでドライブするトヨタGRヤリス・ラリー1
  • ラリー・フィンランドは数多くの高速ジャンプやクレストがドライバーを待ち構える
  • 前戦ラリー・エストニアを制し選手権でのリードを55ポイントに拡げたカッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組(トヨタGRヤリス・ラリー1) 2022年WRC第8戦フィンランド
  • 4台目のトヨタGRヤリス・ラリー1のドライバーとして第9戦フィンランドに参戦するヤリ-マティ・ラトバラTGR-WRT代表
  • ジオランダーM/T G003を装着して大会連覇を狙うチーム三菱ラリーアートの新型トライトン(左)とデリカD:5サポートカー(右)
  • TOYOTA GAZOO Racingインドネシアのトヨタ・フォーチュナー
  • ヨコハマタイヤのSUV・ピックアップトラック用マッドテレーンタイヤ『ジオランダーM/T G003』を装着してアジアクロスカントリーラリー2023に参戦するミツビシ・トライトン
  • 横浜ゴムのSUV・ピックアップトラック用マッドテレーンタイヤ『GEOLANDAR M/T G003』
  • ミツビシ・デリカD:5サポートカー(チーム三菱ラリーアート)に装着された『ジオランダーM/T G003』
  • 前の選手と0.3秒差の総合7位でラリーを完走した勝田貴元(トヨタGRヤリス・ラリー1) 2023年WRC第8戦ラリー・エストニア
  • 「週末を通してスピードに乗って走ることができなかった」と苦戦した週末を振り返った勝田貴元(TOYOTA GAZOO Racing WRT) 2023年WRC第8戦ラリー・エストニア
  • ラリー・エストニアとラリー・フィンランドは同じ高速グラベル(未舗装路)ラリーに分類されるが、前者は路面が柔らかく深いわだちができやすい。対して後者は、全体的に固い路面でグリップを得やすいという特徴がある。
  • 勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(トヨタGRヤリス・ラリー1) 2023年WRC第8戦ラリー・エストニア
  • ラリー・エストニアで13SS連続ステージウインを達成したカッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組(GRヤリス・ラリー1) 2023年WRC第8戦エストニア
  • 大会3連覇を達成したTOYOTA GAZOO Racing WRTのカッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組(トヨタGRヤリス・ラリー1) 2023年WRC第8戦ラリー・エストニア
  • 事前のテストにおいて3台で延べ2000kmを超える距離を走破しているミツビシ・トライトンのAXCR参戦車両
  • 計3台のミツビシ・トライトンを操るのは、前年王者のチャヤポン・ヨーター/ピーラポン・ソムバットウォン組、前年5位のリファット・サンガー/シューポン・シャイワン組、新加入の田口勝彦/保井隆宏組の3組だ。
  • AXCRアジアクロスカントリーラリーで2022年に続く大会2連覇を狙うチーム三菱ラリーアートの新型トライトンT1仕様
  • 大会2連覇を狙う今季の体制や新型トライトンのラリーカーについて説明する増岡浩総監督(左)。新加入の田口勝彦(右)は保井隆宏とのコンビで人生初のクロスカントリーラリーに挑む
  • チーム三菱ラリーアートの増岡浩総監督(左)と2023年大会に向けて起用された田口勝彦(右)
  • 3月のバンコク国際モーターショーで披露された新型トライトンのコンセプトカー(XRTコンセプト)は、岩石をモチーフとしたシルバーとブラックのカラーリングが施されていたが、新型ラリーカーでは湧き上がる溶岩のエネルギーをイメージしたレッドとブラックのカラーリングに改められている。
  • AXCRアジアクロスカントリーラリー2023には計3台の新型『ミツビシ・トライトン』T1仕様と、総監督車を含め合計4台の『ミツビシ・デリカD:5』サポートカーが投入される。
  • 王者フォルクスワーゲン・ディーラーチーム・バウハウスは、このラウンドでソンドレ・エヴジェンの昇格起用を発表していた
  • 今季より鳴り物入りのデビューを飾った『ランチア・デルタEvo-e RX』の2台を含むサービス設備のほとんどが焼損することに
  • WorldRX世界ラリークロス選手権第4戦は、現地金曜21日午前にスペシャル・ワン・レーシングの作業エリアで火災が発生したことを受け事態が急転する
  • 新開発された2.4Lディーゼルターボエンジンは、フリクションロスの低減と軽量化を中心としたチューニングが施されるとともに、新しいターボチャージャーを搭載し全域で出力向上を実現した。
  • AXCRアジアクロスカントリーラリー2023年でのデビューウインを狙う、チーム三菱ラリーアートの新型ミツビシ・トライトン
  • 新型トライトンではラダーフレーム、シャシー、エンジンなどが新設計となり、サスペンションもフロントがダブルウィッシュボーンに。リヤはリーフスプリング式リジット
  • ベース車の寸法は5320×1865×1795mmで全長が先代比プラス15mm、全幅は50mmのプラス。ホイールベースは130mm伸びて3130mmとなっている。
  • 8月の東南アジアは雨季となるため、11月に行われた2022年大会と比較してマッディなコンディションが多くなると予想されている。そのため新型トライトンでは防水対策にも力が入れられた。
  • トレッド幅を狭めタイヤの面圧を上げること狙い、2023年は235/80R17のジオランダーM/T G003を装着する。

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