9月12〜14日、三重県の鈴鹿サーキットで開催されるインターコンチネンタルGTチャレンジ第4戦『第49回鈴鹿1000km』。6年ぶりに復活を遂げた伝統の一戦には、国内外から33台のGT3カーが集った。そんな参戦全車のカラーリングを写真でご紹介しよう。

 2019年以来復活を遂げた鈴鹿1000kmは、インターコンチネンタルGTチャレンジの一戦としてBMWやポルシェ、メルセデス等のワークス格のチーム、ドライバーが多数参戦するほか、GTワールドチャレンジ・アジアを主戦場とするチームが参戦する。一方、迎え撃つ日本チームはGTワールドチャレンジ・アジアやSROジャパンカップに参戦するチーム、さらにスーパーGTに参戦するグッドスマイル・レーシングといったチームが参加する。

本日のレースクイーン

有栖未桜ありすみお
2026年 / スーパー耐久
D'stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円