12月12日、WEC世界耐久選手権第4戦バーレーンが開幕し、走行初日となった同日のフリープラクティスでTOYOTA GAZOO Racingは、7号車トヨタTS050ハイブリッド(マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス組)が総合3番手、8号車トヨタTS050ハイブリッド(セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/ブレンドン・ハートレー組)は総合4番手となった。

 バーレーン・インターナショナル・サーキットで、最後にWECが行われた2017年に勝利を飾っているトヨタは、同地での2年ぶりの優勝に向けて走行をスタートさせた。

本日のレースクイーン

天野ちよあまのちよ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円