2019/2020年のWEC世界耐久選手権は12月12日、シーズン第4戦バーレーンの走行初日を迎えた。12日はフリープラクティスが日中午後と、夕方から夜にかけての2セッション行われ、1回目はチームLNTの5号車ジネッタG60-LT-P1・AER(チャーリー・ロバートソン/ベン・ハンリー/ジョーダン・キング組)がトップタイムをマーク。ナイトセッションとなった2回目では、前戦上海で優勝したレベリオン・レーシングの1号車レベリオンR13・ギブソン(ブルーノ・セナ/グスタボ・メネゼス/ノルマン・ナト組)が最速タイムを記録している。

本日のレースクイーン

宮越愛恵みやこしまなえ
2026年 / スーパー耐久
TKRIレースアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円