12月8日、三重県の鈴鹿サーキットで2023年全日本スーパーフォーミュラ選手権の合同/ルーキーテストが行われ、3日目午後のセッション6は、1分37秒482をマークしたベン・バーニコート(VANTELIN TEAM TOM’S)がトップとなった。ルーキードライバー(SF決勝出走回数が4戦未満)のみが参加できる最終日の総合首位は、午前のセッション5で1分36秒387をマークした岩佐歩夢(TEAM MUGEN)となっている。

本日のレースクイーン

城戸ひなのきどひなの
2026年 / スーパー耐久
2026エアバスタークイーンズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円