12月8日、三重県の鈴鹿サーキットで2023年全日本スーパーフォーミュラ選手権の合同/ルーキーテスト3日目が開催され、SF決勝出走が4戦未満のドライバー12名が出走。午後に行われたセッション6はベン・バーニコート(VANTELIN TEAM TOM’S)がトップタイムを記録した。2番手にはイゴール・オオムラ・フラガ(TCS NAKAJIMA RACING)、3番手には大草りき(TCS NAKAJIMA RACING)が続いた。

■全日本スーパーフォーミュラ選手権鈴鹿合同/ルーキーテスト
12月8日午後セッション6結果

本日のレースクイーン

菅田れもんすだれもん
2026年 / スーパー耐久
D’stationフレッシュエンジェルズ
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円