トップ4台が0.030秒差という近年稀に見る僅差の結果となった『第1回 瑤子女王杯 全日本スーパーフォーミュラ選手権富士大会 』の公式予選。その中でポールポジションを勝ち取ったのは、今季チームを移籍した福住仁嶺(Kids com Team KCMG)だった。 福住としては、2021年の第2戦鈴鹿以来、3年ぶり2回目のポールポジションだったが、チームとしては参戦15年目で初のポールポジションとなり、チーム首脳陣も喜びを爆発させていた。

本日のレースクイーン

楓紗季かえでさき
2026年 / スーパーGT
フロンティアキューティーズ
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円