2025年シーズンから新体制でスーパーフォーミュラに臨むKDDI TGMGP TGR-DC。小高一斗、平良響を擁して鈴鹿サーキットでの開幕大会に臨んだが、予想以上にうまくいかない結果に終わり、片岡龍也監督は「ほろ苦いデビュー戦になった」と振り返った。

■予想よりも「全然下」に終わった開幕ラウンド

本日のレースクイーン

愛染のえるあいぜんのえる
2026年 / スーパーGT
Pacific Fairies
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円