7月17日(金)から静岡県の富士スピードウェイで開幕した全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦/第6戦/第7戦『第3回瑶子女王杯』は、週末にさまざまなイベントが行われるが、初日となる17日には、富士スピードウェイのクリスタルルームで『第3回 技術セッション&おしごとセッション』が行われた。このセッションには、日本自動車レース工業会(JMIA)が開発を進めている次世代フォーミュラカーのプロトタイプ『JNFP-1』も展示され、大きな注目を集めた。
スーパーフォーミュラ ニュース
JMIAが開発する次世代フォーミュラ『JNFP-1』がSF富士大会開催中のサーキットに登場。大きな注目集める
Ryuji Hirano / autosport web
