3月8日、全日本スーパーフォーミュラ選手権は三重県の鈴鹿サーキットで2025年の開幕戦を終えた。セーフティカーが3度出場する荒れた展開となったレースでは太田格之進(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が勝利を挙げたが、その後方では数々の接触やコースアウト、トラブルが起きていた。

 レース後に全ドライバーが参加して行われる“メディアミックスゾーン”でのコメントから、第1戦で発生した“事件”の数々に、2回に分けて迫る(前編はこちら)。

■福住仁嶺(Kids com Team KCMG):Astemoシケインで平良と接触

本日のレースクイーン

生井美和なまいみわ
2026年 / オートサロン
AUTOWAY
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    メルセデス AMG ペトロナス F1 チーム ドライバーキャップ 2026

    8,800円