全日本スーパーフォーミュラ選手権 最終戦『第17回JAF鈴鹿グランプリ』に自力王座獲得の権利を残す者は3人。ドライバーズポイントリーダーのニック・キャシディ(KONDO RACING)は、当然ながらチャンピオン候補の最右翼と言えるドライバーだ。今季中盤からシリーズの主役のひとりとなったニュージーランド出身の若き実力者は、このまま先頭でゴールテープを切る手応えを感じているようだ。

本日のレースクイーン

朝倉咲彩あさくらさあや
2026年 / オートサロン
BMW
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。