石浦宏明(P.MU/CERUMO・INGING)が2番手の小林可夢偉(KYGNUS SUNOCO Team LeMans)を約コンマ4秒差引き離して2戦連続のポールポジション(PP)を獲得した。午前中の練習走行ではトップの中嶋一貴(PETRONAS TEAM TOM’S)から14台が1秒以内という順位だったことを考えると、現在のスーパーフォーミュラで2番手にコンマ4秒差をつけるのは、可夢偉の言葉を借りれば「異次元」の速さといえる。

本日のレースクイーン

菊池音羽きくちおとは
2026年 / スーパー耐久
スーパー耐久シリーズ公式イメージガールSwish
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年5月号 No.1619

    [ 特集 ]
    スーパーGT非公式ガイドブック
    捕まえろ。大きく、遠い、王者の背中

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円