4月8日、静岡県の富士スピードウェイで行われた全日本スーパーフォーミュラ選手権第1戦の決勝レース。スタートから4台がストールするなど荒れた展開となった今季開幕戦だが、レース終盤の36周目、9番手を争っていた福住仁嶺(ThreeBond Racing)とジュリアーノ・アレジ(VANTELIN TEAM TOM’S)がTGRコーナーで接触。2台はクラッシュし、レースはそのままセーフティカーで終えることになった。

本日のレースクイーン

花崎由佳はなさきゆか
2026年 / スーパー耐久
Athlete X アンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.2 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画第2弾!
    ニッサンZのコクピットに坪井翔と野尻智紀が潜入

  • auto sport

    auto sport 2026年11月号 No.1625

    ドライビングの超常識
    2026-2027

  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円