三重県鈴鹿市に位置する鈴鹿サーキットで12月7日、スーパーGT第5戦『SUZUKA GT 300KM RACE GRAND FINAL』の予選が行われ、88号車VENTENY Lanborghini GT3の小暮卓史/元嶋佑弥組がGT300クラスのポールポジションを獲得した。台風の影響で8月最終週から12月に延期された同レースの予選後、両名が会見に出席。2024年シーズン最後の予選を振り返るとともに日曜の決勝レースに向け意気込みを語った。

■Q1担当 小暮卓史(VENTENY Lamborghini GT3)
タイム:1分55秒132

本日のレースクイーン

奥西はつみおくにしはつみ
2026年 / スーパー耐久
AutoLaboLady
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    次のレースまで待ちきれない!『autosport web shop』でGTグッズ送料無料フェア開催中。5月31日まで

    次戦までまてない!GTグッズ送料無料フェア