NSXがワンツーを奪ったスコール後の予選と打って変わって、レクサス5台の上位争いとなった決勝レース。序盤はDENSO KOBELCO SARD LC500のヘイキ・コバライネンがトップを奪う活躍を見せ、WAKO’S 4CR LC500のフェリックス・ローゼンクヴィストは11番手グリッドから9台のマシンをオーバーテイクして見せ場を作ったが、最大の見せ場はやはり、終盤のDENSO小林可夢偉とau TOM’S LC500関口雄飛のバトルだった。

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北川エリナきたがわえりな
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