14車種29チームがしのぎを削った2019年のスーパーGT300クラス。シーズン中には、そのなかから1台をピックアップし、マシンのキャラクターや魅力をドライバー、関係者に聞いていく連載企画『GT300マシンフォーカス』を行ってきた。

 今回はその番外編として、スーパーGT×DTM特別交流戦の併催レース『auto sport web Sprint Cup』に出場していた『キャラウェイC7 GT3-R』を取り上げる。ふだんスーパーGTに参戦しておらず、日本でのレース歴は鈴鹿10時間耐久レースだけとかなりレア度の高いGT3カーについて、チーム代表兼ドライバーとしてステアリングを握った武井真司に、アメリカンスポーツを選択した理由とその個性を聞いた。

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