3月12日、岡山県の岡山国際サーキットで、2022年のスーパーGT公式テスト1日目のセッション2が行われた。二度の赤旗中断があったセッションだが、終盤には10分間ずつの専有走行が行われ、GT500はこの10分間で多くのマシンがアタックを実施。Astemo NSX-GTが1分18秒215でトップタイムをマーク。CRAFTSPORTS MOTUL Zが2番手につけた。GT300ではJLOCの87号車ランボルギーニ・ウラカンGT3がトップタイムとなっている。

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