コンテンツへスキップ

auto sport web

レースグッズはこちら!

auto sport
Web shop

Premium会員の方はコチラ

ログイン/
新規登録
  • F1
  • スーパーGT
  • スーパー
    フォーミュラ
  • ル・マン/
    WEC
  • MotoGP/
    バイク
  • ラリー/
    WRC
  • ドリフト
  • レース
    アンバサダー
  • 新着
    ニュース
  • 日程・
    結果
  • コラム
  • ブログ
  • 動画
  • トップ
  • ニュース
  • 開催日程・結果
  • 最新ランキング
  • ドライバー
  • チーム
  • フォト
  • トップ
  • ニュース
  • 開催日程・結果
  • 最新ランキング
  • ドライバー
    (500クラス)
  • チーム
    (500クラス)
  • フォト
  • トップ
  • ニュース
  • 開催日程・結果
  • 最新ランキング
  • ドライバー
  • チーム
  • フォト
  • トップ
  • ニュース
  • 開催日程・結果
  • 最新ランキング
  • フォト
  • トップ
  • ニュース
  • 開催日程・結果
  • 最新ランキング
  • ドライバー
  • チーム
  • フォト
  • トップ
  • ニュース
  • 開催日程・結果
  • 最新ランキング
  • フォト
  • トップ
  • ニュース
  • トップ
  • ニュース
スーパーGT
  • ニュース
  • 開催日程・結果
  • 最新ランキング
  • ドライバー(500クラス)
  • チーム(500クラス)
  • フォト

レースカテゴリー

  • F1
    • ニュース
    • 開催日程・結果
    • 最新ランキング
    • ドライバー
    • チーム
    • フォト
  • スーパーGT
    • ニュース
    • 開催日程・結果
    • 最新ランキング
    • ドライバー(500クラス)
    • チーム(500クラス)
    • フォト
  • スーパーフォーミュラ
    • ニュース
    • 開催日程・結果
    • 最新ランキング
    • ドライバー
    • チーム
    • フォト
  • ル・マン/WEC
    • ニュース
    • 開催日程・結果
    • 最新ランキング
    • フォト
  • MotoGP
    • ニュース
    • 開催日程・結果
    • 最新ランキング
    • ドライバー
    • チーム
    • フォト
  • ラリー/WRC
    • ニュース
    • 開催日程・結果
    • 最新ランキング
    • フォト
  • ドリフト
  • 国内レース他
  • 海外レース他

カテゴリー

  • クルマ
  • レースクイーン
  • インフォメーション
  • レーシングオン
  • 特集・まとめ
  • コラム・連載
  • TV情報

Premium会員ログイン

メールアドレス
パスワード
パスワードをお忘れの方 新規会員登録はこちら
プレミアム会員とは

ソーシャルログイン

  • Facebook
  • Google
Yahoo!ID連携について

autosport webのアカウントをフォロー

  • 𝕏をフォロー
  • Facebookをフォロー
  • YouTubeをフォロー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by auto sport 2026 Episode 3

    新人たちの、現在地。18歳の挑戦者。小林利徠斗 × 梅垣清【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 3

    もっと見る
  • auto sport

    auto sport 2026年12月号 No.1626

    特集 GAME CHANGER
    一夜にしてカテゴリーの趨勢を塗り替えた
    名車・名プロジェクト

    詳細を見る
  • asweb shop

    鈴鹿1000km 50回大会記念
    メモリアルフォトブック


    1966年に始まった鈴鹿1000kmレースの歴史を、50回大会を記念して振り返るメモリアルブック

    3,000円

    商品ページ
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 広告掲載について
  • 雑誌の定期購読
  • 運営会社
  • auto sport web について
  • お問い合わせ

Copyright ©SAN-EI Co.,Ltd. All Rights Reserved.

  1. TOP
  2. スーパーGT
  3. メディア

スーパーGT フォト

  • MP RacingのニッサンGT-RニスモGT3
  • メルセデスAMG・チーム・ストラッカ・レーシングのメルセデスAMG GT3
  • ピットレーンにならぶ国内外のGT3カーたち
  • ワーケンホルスト・モータースポーツのピット裏。フードを並べておくのはヨーロッパスタイルだが、品揃えは日本のもの。
  • アブソリュート・レーシングの912号車ポルシェ911 GT3 R
  • Cars Tokai Dream28のロータス・エヴォーラMC
  • アウディスポーツ・チーム・アブソリュート・レーシングのアウディR8 LMS
  • JLOCの88号車ランボルギーニ・ウラカンGT3エボ
  • 鈴鹿サーキットのピットレーンに並んだアウディスポーツ・チームWRT、アウディ・チーム・ヒトツヤマのアウディ、BMWチーム・シュニッツァーのBMW
  • ベントレー・チームMスポーツのベントレー・コンチネンタルGT3
  • ベントレー・チームMスポーツのドライバーたち
  • メルセデスAMG・チーム・グループMレーシングのメルセデスAMG GT3をドライブするマーロ・エンゲル
  • 鈴鹿入りしたBMWチーム・シュニッツァーのドライバーたち
  • PLANEX SMACAM RACINGのマクラーレン720S GT3
  • TEAM UPGARAGEの18号車ホンダNSX GT3
  • メルセデスAMG・チーム・グッドスマイルのメルセデスAMG GT3
  • Modulo Drago CORSEの34号車ホンダNSX GT3
  • メルセデスAMG・チーム・グッドスマイルのメルセデスAMG GT3
  • KCMGのニッサンGT-RニスモGT3
  • アロウズ・レーシングのホンダNSX GT3
  • アウディスポーツ・チームWRTのピットにはこんなストップボードも。
  • ガレージ59のアストンマーティン・バンテージGT3
  • メルセデスAMG・チーム・ストラッカ・レーシングのメルセデスAMG GT3
  • BMWチーム・シュニッツァーのBMW M6 GT3
  • キャラウェイ・コンペティション・ウィズ・ビンゴレーシングのキャラウェイ・コルベットC7 GT3-R
  • JLOCの87号車ランボルギーニ・ウラカンGT3エボ
  • ハブオート・コルサのフェラーリ488 GT3
  • ウォール・レーシングのランボルギーニ・ウラカンGT3
  • ベントレー・チームMスポーツのベントレー・コンチネンタルGT3はスパ24時間にも登場した100周年記念カラーで鈴鹿に登場した。
  • CarGuy Racingのフェラーリ488 GT3
  • ホンダ・チーム・モチュールの30号車ホンダNSX GT3
  • 第6戦オートポリスからスーパーGTに参戦する菅波冬悟
  • SUGO公式テストでLEON PYRAMID AMGをドライブする菅波冬悟
  • リアライズコーポレーション ADVAN GT-Rが火災に見舞われたため、レースコントロールはすぐにセーフティカーの導入を決定。この瞬間、スイッチひとつで操作できるデジタルフラッグはすぐに「SC(セーフティカー)」に切り替えられたが、17番ポストではイエロー、メインフラッグタワーではグリーンが掲示されていた。 なお、ドライバーブリーフィングをはじめ、監督ミーティングなどでは日頃より「デジタルフラッグは“インフォメーション”としての役割」であり「競技の判定は各ポストのフラッグが優先」とアナウンスされている。
  • セーフティカー導入直前にピットインし勝利を手繰り寄せたWAKO’S 4CR LC500
  • SC導入決定から3秒後、リアライズコーポレーション ADVAN GT-Rの状況を目の前で確認できている17番ポストでは、管制からの一斉連絡を受けていち早く「SCボード」を掲示した。このときWAKO’S 4CR LC500はほぼ第1セーフティカーライン寸前のところで、たしかに際どいタイミングではあった。 17番ポストの競技判定ラインには第1セーフティカーラインが用いられているため、ルール上は「17番ポストでセーフティカーボードが掲示される前までに第1セーフティカーラインを超えていればピットインが許される」ことになる。今回のケースはまさにこの微妙なタイミングだった。 服部尚貴レースディレクターは「第1セーフティカーラインをほぼ通過しようかというWAKO’S 4CR LC500は、すでに17番ポストの確認が難しい位置にあった。したがって、あの瞬間にWAKO’S 4CR LC500のドライバーが注視し、従うべきポストはメインフラッグタワーだった」という判断により、ピットインは際どいタイミングでセーフの判定が下された。
  • さらにその3秒後にメインフラッグタワーから「SCボード」が掲示されたが、このときWAKO’S 4CR LC500はすでにピットロードの50km/h制限ライン直前までやって来ていた。
  • リアライズコーポレーション ADVAN GT-Rがピット入口付近にマシンを止めた。このとき17番ポストではイエローフラッグが、メインフラッグタワーではグリーンフラッグが掲示されていた。メインストレート上にあるデジタルフラッグは「FRO(ファースト・レスキュー・オペレーション)」が表示されていた。
  • ファンにサインをする小暮卓史(マネパ ランボルギーニ GT3)

投稿のページ送り

1 … 735 736 737 738 739 … 1,449

スーパーGT ニュースランキング

  1. 【タイム結果】2026スーパーGT第3戦/第8戦もてぎ 専有走行

    【タイム結果】2026スーパーGT第3戦/第8戦もてぎ 専有走行

    スーパーGT
    11-06
  2. 織戸学(apr GR86 GT)

    「ヨコハマと一緒に俺もやめる」織戸学“ミスターアドバン”として歩んだGT人生と坂東親子への恩返し

    スーパーGT
    19時間前
  3. 大注目のGR GT3コンセプトがスーパーGT第3戦/第8戦もてぎの専有走行に登場「今回の参戦が将来のチームの役に立てば」

    大注目のGR GT3コンセプトがスーパーGTもてぎの専有走行に登場「今回の参戦が将来の役に立てば」

    スーパーGT
    11-06
  4. 64号車Modulo HRC PRELUDE-GT

    唯一の専有走行はModuloプレリュードがトップタイム。GT300はBRZが首位、初登場GR GT3コンセプトは28番手

    スーパーGT
    11-06
  5. ヨコハマADVAN、最後のスーパーGTへ。長年ともに戦ってきた坂東正敬、土屋武士、片岡龍也が語る感謝と決意

    最後のスーパーGTへ。ヨコハマADVANゆかりの坂東正敬、土屋武士、片岡龍也のプライドと感謝

    スーパーGT
    11-05

スーパーGT フォトランキング

  1. 大注目のGR GT3コンセプトがスーパーGT第3戦/第8戦もてぎの専有走行に登場「今回の参戦が将来のチームの役に立てば」
  2. 2026スーパーGT第3戦/第8戦『MOTEGI GT 250km RACE/GRAND FINAL』 11月5日 搬入日の様子
  3. 64号車Modulo HRC PRELUDE-GT
  4. 大注目のGR GT3コンセプトがスーパーGT第3戦/第8戦もてぎの専有走行に登場「今回の参戦が将来のチームの役に立てば」
  5. 大注目のGR GT3コンセプトがスーパーGT第3戦/第8戦もてぎの専有走行に登場「今回の参戦が将来のチームの役に立てば」

本日のレースクイーン

月島奈々つきしまなな
2026年 / D1グランプリ
Repair create GR garage 西風新都 Resultjapan レースアンバサダー

Premium会員ログイン

メールアドレス
パスワード
パスワードをお忘れの方 新規会員登録はこちら
プレミアム会員とは

ソーシャルログイン

  • Facebook
  • Google
Yahoo!ID連携について
Motor Fan
GALS PARADISE

auto sport Web MOTORSPORT PORTAL

  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 広告掲載について
  • 雑誌の定期購読
  • 運営会社
  • auto sport web について
  • お問い合わせ

当サイトに掲載されている文章・写真等の許可なき複製・転載を禁じます。

The total of partial reporoduction of text,photographs and illustrations is not permitted in any form.

Copyright ©SAN-EI Co.,Ltd.All Rights Reserved.