5月15日、2026年MotoGP第6戦カタルーニャGP MotoGPクラスの初日セッションがカタロニア・サーキットで行われ、小椋藍(トラックハウスMotoGPチーム)はプラクティスで13番手となった。
8番手からスタートを切った前戦フランスGPの決勝では怒涛の追い上げで3位を獲得し、日本人としては2012年の最終戦以来となる表彰台登壇を果たした小椋。一週間のインターバルを経て迎えた第6戦は朝から曇り空となり、週末の走りはじめとなるフリー走行1回目は、気温13度、路面温度30度で開始された。
5月15日、2026年MotoGP第6戦カタルーニャGP MotoGPクラスの初日セッションがカタロニア・サーキットで行われ、小椋藍(トラックハウスMotoGPチーム)はプラクティスで13番手となった。
8番手からスタートを切った前戦フランスGPの決勝では怒涛の追い上げで3位を獲得し、日本人としては2012年の最終戦以来となる表彰台登壇を果たした小椋。一週間のインターバルを経て迎えた第6戦は朝から曇り空となり、週末の走りはじめとなるフリー走行1回目は、気温13度、路面温度30度で開始された。