4月24日、2026年MotoGP第4戦スペインGP MotoGPクラスの初日セッションがヘレス・サーキット-アンヘル・ニエトで行われ、小椋藍(トラックハウスMotoGPチーム)はプラクティスで5番手となった。

 第3戦の決勝では表彰台に迫る走りを披露するも、マシントラブルによりリタイアを余儀なくされた小椋。そんな一戦から約1ヶ月のインターバルを経て迎えた第4戦のフリー走行1回目は、気温17度、路面温度21度、曇天のドライコンディションでスタートする。小椋はフロントにソフトタイヤ、リヤにミディアムタイヤを装着して走行に臨み、1分38秒209をマークして19番手でセッションを終えた。

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