全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第3大会鈴鹿は5月24日、13時から第9戦の決勝レースが行われ、途中3台が絡むアクシデントが発生する荒れた展開となったが、セーフティカーランにも動じず梅垣清(モビリティ中京 TOM’S TGR-DC SFL)が優勝。3連続のポール・トゥ・ウインでランキング首位に浮上した。またTOM’Sがトップ4を独占した。
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全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第9戦鈴鹿は多重クラッシュ発生も梅垣清が3連勝。TOM’Sがトップ4を占める
Ryuji Hirano / autosport web
