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2023年F1第14戦オランダGP
マドリードでのF1スペインGP開催決定により、市街地コースが増加。歴史ある常設サーキットの未来が問われる
F1スペインGPの舞台となるマドリード新サーキット。20のコーナーを備えた公道&私有地のハイブリッドコース
F1スペインGP、2026年よりマドリード市街地コースで開催。2035年までの長期契約を発表
バルセロナ-カタロ二ア・サーキット、施設の改修工事を開始。2029年までF1カレンダーに残れるよう交渉を望む
アロンソの活躍でF1人気爆発のスペイン。F1 CEOはマドリードとバルセロナの2戦開催を否定せず
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