現F1世界チャンピオンのマックス・フェルスタッペン(レッドブル)は、ある一定の「コントロールされた攻撃性」を用いて2024年型F1マシン『RB20』を設計したレッドブルのエンジニアを称賛した。

 レッドブルは、新型マシンは昨年のRB19の進化版であると主張しながらも、いくつか大胆なデザインを選択しており、F1のグラウンドエフェクトルールにもとづいてライバルたちが取り入れ始めたばかりのいくつかの重要なトレンドから、あえて離れようとさえしている。レッドブルF1のチーム代表クリスチャン・ホーナーは、RB20には「非常に絶妙なディテール」が組み込まれていると指摘した。

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