2024年F1開幕戦バーレーンGPは、ハースの小松礼雄チーム代表が初めて采配を振るったレースだった。ケビン・マグヌッセン12位、ニコ・ヒュルケンベルグ16位という結果は、去年の開幕戦の13、15位とほぼ同じ。レース展開自体も、10番グリッドからスタートしたヒュルケンベルグが接触事故で大きく後退し、一方のマグヌッセンは後方から粘り強く順位を上げていってチェッカーを受けた点はそっくりだ。

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