12月10日(火)、アブダビのヤス・マリーナ・サーキットで、ピレリのタイヤテストとヤングドライバーテストが行われた。全体トップタイムをマークしたのはシャルル・ルクレール(フェラーリ)で、2番手はカルロス・サインツ(ウイリアムズ)、3番手はジョージ・ラッセル(メルセデス)だった。若手ドライバーのトップは5番手のアンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)となっている。

 日本人ドライバーは、岩佐歩夢(RB)は1分24秒100(110周)で6番手、平川亮(ハース)は1分24秒435(133周)で12番手、角田裕毅(レッドブル)は1分24秒689(127周)で17番手だった。

本日のレースクイーン

立華理莉たちばなりり
2026年 / オートサロン
SUBARU / STI
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年4月号 No.1618

    新世代F1テクニカルプレビュー
    バーレーンで見えた5つのポイント

    新型GT500車両メーカーテスト
    「見えるもの。見えないもの」

  • asweb shop

    2026年のF1シーズン開幕を記念して、autosport web shopでは対象のF1新作グッズをご購入で送料無料となるフェアを開催中!

    新作アイテムはもちろん、気になっていた過去シーズンの人気商品を一緒にご購入いただくのもおすすめ。