マイアミ・インターナショナル・オートドロームで開催された2026年F1第6戦マイアミGPにおいて、TGRハースF1チームのオリバー・ベアマンは11位、エステバン・オコンは13位でフィニッシュした。

 ベアマンとオコンはミディアムタイヤでレースをスタート。オコンは14番手から13番手へとポジションを上げ、ベアマンもその後方につけた。ベアマンは2周目にチームメイトを抜いて前に出ると、6周目にピエール・ガスリー(BWTアルピーヌF1チーム)とアイザック・ハジャー(オラクル・レッドブル・レーシング)がそれぞれクラッシュを喫しセーフティカーが導入されたことで、両車とも順位を上げた。

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2026年 / スーパー耐久
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