12月12日にウズベキスタンの首都タシケントで行われるFIA総会でのFIA会長選挙について、立候補者リストに元F1ドライバーでGPDA(グランプリ・ドライバーズ・アソシエーション)会長のアレクサンダー・ブルツが追加されたようだ。

 F1モナコGPの週末に、現FIA会長のモハメド・ビン・スライエムは、すでに誰もが知っているように、職務継続のため選挙に立候補する意向を表明したが、元ラリー界のレジェンドであるカルロス・サインツ・シニアや、経験豊富なFIAの重鎮だったティム・メイヤーに続き、ブルツの名前も会長選挙の立候補者に加わったとされている。

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