レースカテゴリー
カテゴリー
ソーシャルログイン
autosport webのアカウントをフォロー
ふつうとちょっとズレてる──20歳で最高峰に挑む新人ドライバー【FORMATION LAP Produced by auto sport】2026 Episode 1
[ SUPER GT 熱闘“再点火”特集 ] RE:IGNITION
F速 Premium Vol.3角田裕毅 現在・過去・未来
2,100円
Copyright ©SAN-EI Co.,Ltd. All Rights Reserved.
2026年F1中国GP フラッグ
2026年よりF1には11チームが参戦。FIA会長は次の目標に「中国自動車メーカーの参入」を掲げる
中国自動車メーカーがF1参入の機会を狙う。BYDと吉利汽車が取り得る3つのシナリオ
世界最大のEVメーカーBYDがF1またはWEC参戦を検討との報道。中国での関心の高まりを受け
キャデラックF1チームの参戦をF1とFIAが最終承認。2026年に11番目のチームが誕生へ
F1予選フォーマットが11チーム22台への拡大に伴い修正。Q3は従来どおり10台のポールポジション争いに
この記事をシェア
「モリゾウさん、めちゃヤバいです」F1初走行の福住仁嶺が大興奮。“いつもと違う富士”で見た景色
ドライのセッション3で坪井翔が1分17秒台をマーク。福住仁嶺とともにミディアムタイヤでアタック敢行/ハースF1旧型車テスト
ホンダF1新パワーユニットが29日にコースデビューへ。オランダ投入を前にアストンマーティンと共にフィルミングデー走行
「これが最後のF1にならないように」と将来への想いを新たにした福住仁嶺。“楽しい2日間”の収穫と悔しさ
あえての“オーバープッシュ”成功で自信を得た坪井のF1旧型車テスト。「コーナーごとのコミュニケーション」も大きく前進