来シーズンはレギュレーション変更がないため、チームの2018年型車両には、現在勝ち続けているマシンの最強の機能を含めることができると、ホーナーは確信している。

「レギュレーションがほとんど変わらないため、『RB13』で得た教訓は『RB14』に反映されるだろう」

「エンジンの面では、冬の間にパフォーマンスと信頼性が改善されるだろうと希望を持っている。これは我々の基盤となる要素だ」

「シャシーには大きな競争力があることを実証してきた。ハンガリーGP以降、非常に強いところを見せてきたと思う」

「こうした教訓は来年のマシンに活かすことができる。今年初めのメルボルンの時とは違い、しっかりと足場を固めて2位より上で次のシーズンを開始したい」

本日のレースクイーン

羽瀬萌はせめぐむ
2026年 / スーパーGT
sevenxseven Racing Ambassador
  • auto sport ch by autosport web

    SUPER GT PARADE LAP EP.1 Produced by autosport web

    禁断のGT500スワップ企画!?
    プレリュードのコクピットを千代勝正と坪井翔がチェック!

  • auto sport

    auto sport 2026年10月号 No.1624

    フォーミュラ一騎打ち
    勝負の最後はやっぱり『人間』

  • asweb shop

    F速 Premium Vol.3
    角田裕毅 現在・過去・未来

    2,100円