2016年F1モナコGPは荒れ模様の展開となっている。ジョリオン・パーマーの事故によるバーチャル・セーフティカーが解除となってから、11周目にフェラーリのキミ・ライコネンがヘアピンでウォールに接触。

 ライコネンは脱落したフロントウイングを巻き込みつつコースへ戻ったため、ロマン・グロージャンとフェリペ・マッサの進路を塞いでしまい、最後はエスケープロードでリタイアとなった。

 ライコネンのアクシデントについては、レース後に審議となる。

本日のレースクイーン

織田真実那おだまみな
2026年 / スーパー耐久
マツキヨアンバサダー
  • auto sport ch by autosport web

    FORMATION LAP Produced by autosport

    トランポドライバーの超絶技
    【最難関は最初にやってくる】
    FORMATION LAP Produced by auto sport

  • auto sport

    auto sport 2026年6月号 No.1620

    [特集]新世代F1テクノロジー新解釈
    パワーユニット、エアロ、足まわり
    ──世界一の知恵比べを読み解く

  • asweb shop

    STANLEY TEAM KUNIMITSU 2026 マフラータオル(DRIVER)

    2,500円