グリッドでヘルムート・マルコさんと話す、ピエール・ガスリー選手。
バーレーンの4位で注目を集めているのは当然だとは思います。

しかし、今回の接触しかり、マシンのセットアップの方向を示す能力など、失敗はなるべく少なくして、これからどんどんと成長して欲しいドライバーの一人です。


ハースF1のチーフエンジニアを務める小松礼雄さん、グリッドでケビン・マグネッセン選手に指示を出しています。

結果は10位、1ポイント獲得。


3位争いの、ベッテル選手とマックス・フェルスタッペン選手が接触して2台スピン。
やっぱり、フェルスタッペン選手に批判が集まるんでしょうね。

前回はハミルトン選手とだったし、連続しているし、ペナルティーの対象になってしまったのは残念。

でも、僕はそういうフェルスタッペン選手の姿勢は好きです。
負けるな、MAX!


フォース・インディアの2台、11位と12位。残念ながらポイントならず。
でも、復調してきてます。


パルクフェルメで、エステバン・オコン選手がランス・ストロール選手を祝福しているように見えました。
セルゲイ・シロトキン選手に勝って14位。

嬉しそうにしているのを見るのはいいですなあ!
中盤争いも、みんなそれぞれのレースを必死にやっているんですよね。


日本の国旗!
やっぱり、嬉しいですね。
もっともっと日本の国旗が見れるようになるといいなあ。

ということで、次回はアゼルバイジャン。
F2もありますからね、楽しみです。

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